映画とゲーム一覧

ファンタジックな昭和30年代『ALWAYS 三丁目の夕日』と『夏への扉』

舞台は昭和30年代の東京、夕日町三丁目。空には作りかけの東京タワーがそびえ、地面には路面電車が走っています。戦争から立ち直りつつある東京で、つつましい生活を送る人々の悲喜こもごもを描いています。

号泣!『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』を見ました

私が中学生の時。PTAの「子どもに見せたくないアニメ・テレビ番組」というアンケート結果のプリントをもらったのですが、「タイトル:『うる星やつら』 理由:「〜ちゃ」という言葉使いを子どもが真似する。露出が多すぎる」みたいなことが書いてありました。

京極夏彦原氏作の映画『姑獲鳥(うぶめ)の夏』を見に行きました

やっと『姑獲鳥の夏』を見に行ってきました。小説を読んでいた時にあやふやだった、建築物、服装などのイメージがはっきりとしたので、他のシリーズを読むのに大いに役立ちそうです。

あめんぼあかいなあいうえお! 演劇系ゲーム『しばいみち』

引き続き、現在プレイしているゲームの話。『しばいみち』です。これ2003年2月13日発売でして「なんで今更」な感じがしますが、あまり知られていない割に面白いゲームなのでご紹介します。

あなたも私もみんな大好き! ハマり系ゲーム『みんな大好き塊魂』

昨日書いたように数本のゲームを同時進行で遊んでいる、大人にあるまじき態度のワタクシですが、今最もはまっているのがPS2ソフト『<strong>みんな大好き塊魂</strong>』です。7月7日に妹からプレゼントされて以来毎日遊んでいます。毎日ちょっとずつなので仕事もちゃんとやってますよ。ええ。

ビデオゲーム・バトン(Videogame Baton)に答えてみました

もうものすごく乗り遅れているわけですが、Videogame Batonなるものにお答えします。数ヶ月前ぐらいから海外のブログの間で「Baton」なるものが流行しまして、それは様々な質問事項に答えて次の人に回すというものなんですよ。

足取り軽くダンシング! 映画『Shall we Dance?』(ハリウッド版)を見ました

1996年公開の大ヒット映画『Shall we ダンス?』のハリウッド、リメイクバージョン。リチャード・ギアとジェニファー・ロペス出演。日本版に忠実に作ってありますが、西洋人だけあってダンスシーンはセクシー&エレガント。やっぱりタキシードやドレスの国ですね。

ロボットは友だち・映画『アンドリュー NDR114』を見ました

先日テレビで『アンドリュー NDR114(1999)』を見ました。ロビン・ウィリアムズ主演。面白い映画でしたが、今ひとつ日本で受けなかった理由が分かる気がしました。日本人のロボット観について。

涙と笑いの喧嘩上等! 映画『下妻物語』を見ました。

現在公開中のある映画は、日本映画では破格の12億円の制作費だとか。でもお金を使わなくたって、面白い映画はいくらでも作れるのです。その良いお手本が『下妻物語』です。

ゲーム『かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄』をやってみました

『かまいたちの夜』は50万本ヒットのサウンドノベルゲーム。ストーリーを読み進むと、所々で主人公(自分)がどう行動するか、どう発言するかの選択肢が表れます。その選択によってストーリーが変わっていくんです。

アニメ『アップルシード』(士郎正宗)を見に行きました

士郎正宗の名作の映画化ということで楽しみにしていた『アップルシード』を見に行きました。

ドライビングシミュレーター『グランツーリスモ4』はオトナの愉しみ

お子様はお呼びでない、大人のためのマニアックレーシングゲーム『グランツーリスモ4』。いえ、もはやゲームではなく「ドライビングシミュレーター」と言うべきでしょう。レースに出て賞金を稼ぎ、クルマやパーツを購入してコレクションしたり、気楽にドライビングも楽しめます。

いかにもイギリス的な「育ちより氏」『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』を見ました

今日は『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』を見ました。あらー、大きくなったわねえ。久しぶりに会った親戚の子みたいです。細かく設定された魔法世界にはまってしまう人が多いのも分かる。映画もぎっしりとエンターティメントが詰まっています。

『わたしのグランパ』(筒井康隆原作・菅原文太・石原さとみ主演)を見ました

BSで『わたしのグランパ』を見ました。原作は筒井康隆。菅原文太と「あなたもわたしもポッキー」の石原さとみ主演。

幸せな気持ちでいっぱいになる『ウェディングシンガー』を見ました

『ウェディングシンガー』を見ました。80年代のアメリカ。結婚式場でシンガーをしているロビー(アダム・サンドラー)とウェイトレス・ジュリア(ドリュー・バリモア)の恋物語。何度も飽きずに見ています。何度見てもいい。

『姑獲鳥の夏』(京極夏彦)映画化について思い出したこと

『姑獲鳥の夏』が映画化されるんですってね。枚数制限のない新人賞がなかった時代に、京極氏がこの作品を講談社に持ち込んだことから、ミステリ作家の登竜門・メフィスト賞ができたことでも有名。「こんなすごい新人が埋もれているのはもったいない」とわざわざ賞ができたわけですね。

この星の1等賞になりたいの卓球でオレは!『ピンポン』を見ました

テレビで『ピンポン』を見ました。2002年公開なんですね。月日の経つのは早い。ワクワクするような躍動感いっぱいの映画で見終わった後は清々しい気持ちでいっぱいになりました。私も頑張るぞー!

『サイレントヒル4』の2周目に突入いたしました

プレステ2ゲーム『サイレントヒル4』の2周目を解いています。今回は隠し武器や小ネタをチェックするということで丁寧にプレイしています。

He’s a big fish!『ビッグ・フィッシュ』を見ました

『ビッグ・フィッシュ』を見ました。公募展で京極堂シリーズの作品を投稿してくださっているxiaolinさんに教えてもらった映画です。

スキ・スキ・かたまり☆『塊魂』をずっと遊んでます

プレステのゲーム『塊魂』の音楽が頭の中でぐるぐるまわってます。このゲーム、複雑なボタン操作は必要なく、左右のスティックのみでプレイできるところがいいですね。

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