満足度☆☆☆☆一覧

全速力で生きる名物社長の、衝撃的レストラン「ゆず庵」【高知】

立ち寄れば幸せな気分になれるお店・高知県南国市のゆず庵。店内いたるところにおもしろグッズを展示しています。人を楽しませることに一生懸命な、近藤社長の熱意が伝わってきます。

龍馬の全てが分かる「龍馬歴史館(創造広場アクトランド)」【高知】

高知県と言ったらやはり坂本龍馬。日本全国に熱いファンがどっさりいます。香南市の龍馬歴史館は、坂本龍馬の生涯を、36場面180体の蝋人形で再現したバーチャル偉人伝館です。

幻想的な洞窟に揺らめく無数のろうそくに祈る「迫間不動」【岐阜】

岐阜県関市。迫間不動(はさまふどう)へやってきました。ご本尊を不動明王とする岩窟系の寺院。今流行のパワースポットと言うべきでしょうか、素晴らしく神秘的で荘厳な場所です。

お知恵を拝借! 河童の銅印の謎を解いてください「S寺」【福井】

福井県のお寺に伝わる河童の銅印。水の中にひきずりこまれるなど河童の害に合うこともなく、あらゆる水難から守ってくれるという銅印です。ツイッターでの謎解きの協力を仰ぎました。

ずぶ濡れの冒険的川下りに挑戦!「アドベンチャーボート」【福井】

福井県の足羽川(あすわがわ)のアドベンチャーボートにチャレンジしました。ゴムボートに乗って、全長2.1キロのラフティングをする冒険的川遊びです。05月〜09月限定イベント。

(閉鎖)野生のイルカと泳げる海「能登島ドルフィンスイム」【石川】

野生のイルカと泳げる海は小笠原諸島、御蔵島が有名。でもちょっと訪れるのが大変……。そこで国内でイルカと泳げる、石川県・能登島に行ってみました。野生のイルカと大接近!※この記事は閉鎖前のレポートです。

(再訪)貝殻で作られたセルフビルド神社「貝がら公園」【愛知】

愛知の貝がら公園は山本祐一氏が61歳の時に白蛇の夢を見て以来、天秤棒で貝がらやセメントを担いで、親子二人で20年かけて完成させた手作り公園&神社。貝がら公園を再訪しました。

(期間限定)高速道路を歩いても大丈夫「名二環夢ウォーク」【愛知】

高速道路は一般人が決して歩くことはできない場所。しかし高速道路が開通される前にイベントが開催されることがあります。名二環の開通前に高速道路を歩く、珍しい体験をしました。

あまりにも美しすぎる墓3つと離島の歴史「豊見親墓」【宮古島】

あまりにも美しすぎる宮古島アトンマ墓。ツタに覆われ森の奥深くに眠るアンコールワット遺跡のよう。18後半〜19世紀前半の築造と言われています。アトンマとは後妻の意味です。

宮古島の人々はどこから来たのか?「上比屋山遺跡」【宮古島】

宮古島の言葉は非常に特徴的で、沖縄本島出身の人でさえリスニングが難しいと言われます。独特の言葉を持つ宮古島の人々はどこから来たのか? 歴史ロマンに浸れる場所をご紹介します。

南国になぜドイツの古城が!?「うえのドイツ文化村」【宮古島】

南国宮古島。でも風景はドイツ。だってライン川のマルクスブルグ城がそびえ立っているんですもの。ドイツの古城保存教会から見取り図を取り寄せて再現された本物そっくりのお城です。

あまりにも美しすぎる洞穴井戸「ぶとぅらがーと大和井」【宮古島】

宮古島の井戸の跡は水汲み作業がどんなに過酷な重労働だったかを実感できる場所です。でも下から見上げる地上の光は美しく、木の根が岩肌を這っている様はファンタジックです。

海に岩がゴロゴロ!まるで別の惑星の風景「佐和田の浜」【伊良部島】

日本の渚・百選に認定されている、沖縄県伊良部島の佐和田の浜は海にゴロゴロと転がる無数の津波石が特徴的なビーチです。まるで別の惑星に来たかのような不思議な風景が見られます。

(閉館)壁に顔!? 強烈インパクトの幻想アート「恵子美術館」【宮古島】

壁一面、顔、顔、顔! ここは沖縄県宮古島の恵子美術館。カラフルな原色を使った顔タイルの背景に、赤と黄色の文字が眩しい。目がチカチカするのは、宮古島の強烈な日差しのせい? ※この記事は閉鎖前のレポートです。

宮古島一の有名人・警官型人形「宮古島まもる君」【宮古島】

宮古島まもる君は宮古島のあちこちに設置されている警察官型人形です。その人気たるや、観光客向けの携帯ストラップや文房具だ けでなく、ジュースも数種類発売されているほどです。

陰翳礼讃・闇に浮かぶ血みどろの残酷屏風絵「絵金蔵」【高知】

高知県香南市の絵金蔵。明るいお天道様の日差しや、蛍光灯の光には全くそぐわない、世にも妖しい世界をご覧に入れましょう。ここほどほの暗い蝋燭の灯りが似合う場所はありません。

別子銅山の現在・過去・未来を知ろう「マイントピア別子」【愛媛】

愛媛県の別子銅山は1690〜1973まで70万トンの銅を産出した日本でも屈指の巨大銅山。マイントピア別子は坑道を一般公開するため1991年に観光地としてオープンしました。

天才・平賀源内先生ゆかりの地巡り「平賀源内記念館」【香川】

天才・平賀源内は、奔走学者・蘭学者・発明家・芸術家・小説家──と名刺が肩書きでびっしり埋まってしまいそうな才能の持ち主。源内先生の生誕の地、香川県さぬき市を訪ねました。

幽霊の仕業かはたまた異次元空間か?「屋島ミステリー坂」【香川】

香川県高松市の屋島ドライブウェイに不思議な坂があります。通称・屋島ミステリー坂。一見して普通の上り坂ですが、エンジンを切ってもクルマが勝手に坂を上り始めるのです。

平家物語を300体の蝋人形で再現!「平家物語歴史館」【香川】

祇園精舎の鐘の声……古典『平家物語』の冒頭を覚えてますか? 香川県の平家物語歴史館は平家物語の名場面を300体の蝋人形で再現した日本最大の蝋人形博物館です。