満足度☆☆☆☆

石川

(閉鎖)野生のイルカと泳げる海「能登島ドルフィンスイム」【石川】

野生のイルカと泳げる海は小笠原諸島、御蔵島が有名。でもちょっと訪れるのが大変……。そこで国内でイルカと泳げる、石川県・能登島に行ってみました。野生のイルカと大接近!※この記事は閉鎖前のレポートです。
愛知

(再訪)貝殻で作られたセルフビルド神社「貝がら公園」【愛知】

愛知の貝がら公園は山本祐一氏が61歳の時に白蛇の夢を見て以来、天秤棒で貝がらやセメントを担いで、親子二人で20年かけて完成させた手作り公園&神社。貝がら公園を再訪しました。
愛知

(期間限定)高速道路を歩いても大丈夫「名二環夢ウォーク」【愛知】

高速道路は一般人が決して歩くことはできない場所。しかし高速道路が開通される前にイベントが開催されることがあります。名二環の開通前に高速道路を歩く、珍しい体験をしました。
宮古諸島

あまりにも美しすぎる墓3つと離島の歴史「豊見親墓」【宮古島】

あまりにも美しすぎる宮古島アトンマ墓。ツタに覆われ森の奥深くに眠るアンコールワット遺跡のよう。18後半〜19世紀前半の築造と言われています。アトンマとは後妻の意味です。
宮古諸島

宮古島の人々はどこから来たのか?「上比屋山遺跡」【宮古島】

宮古島の言葉は非常に特徴的で、沖縄本島出身の人でさえリスニングが難しいと言われます。独特の言葉を持つ宮古島の人々はどこから来たのか? 歴史ロマンに浸れる場所をご紹介します。
宮古諸島

南国になぜドイツの古城が!?「うえのドイツ文化村」【宮古島】

南国宮古島。でも風景はドイツ。だってライン川のマルクスブルグ城がそびえ立っているんですもの。ドイツの古城保存教会から見取り図を取り寄せて再現された本物そっくりのお城です。
宮古諸島

あまりにも美しすぎる洞穴井戸「ぶとぅらがーと大和井」【宮古島】

宮古島の井戸の跡は水汲み作業がどんなに過酷な重労働だったかを実感できる場所です。でも下から見上げる地上の光は美しく、木の根が岩肌を這っている様はファンタジックです。
宮古諸島

海に岩がゴロゴロ!まるで別の惑星の風景「佐和田の浜」【伊良部島】

日本の渚・百選に認定されている、沖縄県伊良部島の佐和田の浜は海にゴロゴロと転がる無数の津波石が特徴的なビーチです。まるで別の惑星に来たかのような不思議な風景が見られます。
宮古諸島

(閉館)壁に顔!? 強烈インパクトの幻想アート「恵子美術館」【宮古島】

壁一面、顔、顔、顔! ここは沖縄県宮古島の恵子美術館。カラフルな原色を使った顔タイルの背景に、赤と黄色の文字が眩しい。目がチカチカするのは、宮古島の強烈な日差しのせい? ※この記事は閉鎖前のレポートです。
宮古諸島

宮古島一の有名人・警官型人形「宮古島まもる君」【宮古島】

宮古島まもる君は宮古島のあちこちに設置されている警察官型人形です。その人気たるや、観光客向けの携帯ストラップや文房具だ けでなく、ジュースも数種類発売されているほどです。
高知

陰翳礼讃・闇に浮かぶ血みどろの残酷屏風絵「絵金蔵」【高知】

高知県香南市の絵金蔵。明るいお天道様の日差しや、蛍光灯の光には全くそぐわない、世にも妖しい世界をご覧に入れましょう。ここほどほの暗い蝋燭の灯りが似合う場所はありません。
愛媛

別子銅山の現在・過去・未来を知ろう「マイントピア別子」【愛媛】

愛媛県の別子銅山は1690〜1973まで70万トンの銅を産出した日本でも屈指の巨大銅山。マイントピア別子は坑道を一般公開するため1991年に観光地としてオープンしました。